花いっぱい運動定着化促進事業

令和3年度花いっぱい運動定着化促進事業
 
花づくりをとおした環境美化や地域コミュニティの再生・活性化を図るため、花いっぱい運動に取り組む各種団体の支援を行っています。
「令和3年度 花壇づくり支援団体」を認定しました
 
「花いっぱい運動定着化促進事業」では、環境美化意識や自然を愛する感性を育むとともに、花づくりをとおした地域コミュニティの再生・活性化を図るため、花いっぱい運動に継続して取り組んでいる、または取り組もうとしている各種団体・学校に対して花壇づくりの支援を行っています。
令和3年度は、県内から54の団体・学校にご応募いただき、書類審査を経て24の団体・学校を花壇づくり支援団体として認定いたしました。
  
令和3年度 花壇づくり支援団体募集
令和3年度の募集は締め切りました。
募集対象団体
環境美化意識や自然を愛する感性を育むとともに、花づくりをとおした地域コミュニティの再生・活性化を図るため、花いっぱい運動に継続して取り組んでいる、または取り組もうとしている各種団体・学校、自治会、町内会、地域コミュニティ団体、子ども会、女性団体、高齢者クラブ等
応募方法
申込希望団体は、応募用紙(様式1、様式2)に必要事項を記入し、チャレンジいばらき県民運動へお申込みください。
募集要項・応募用紙
応募締め切り
令和3年9月30日(木)
郵便の場合:当日の消印有効、メールの場合:必着
問い合わせ先
郵便の場合
〒310-0011 茨城県水戸市三の丸1-5-38 茨城県三の丸庁舎2階

メールの場合
info@challenge-ibaraki.jp
▶認定団体・学校『各種提出書類』
認定された団体・学校のみなさまには、認定期間(3年間)、①活動報告書、②支援金精算報告書をご提出いただきます。
提出書類についての詳細、様式のダウンロードについては、こちらのページをご覧ください。
「令和2年度花いっぱい運動定着化促進事業」認定証交付式を開催しました
11月27日(金)水戸プラザホテルにて行われた「チャレンジいばらき県民運動のつどい」の中で、認定証交付式を開催しました。
認定証は、チャレンジいばらき県民運動 幡谷浩史理事長、公益財団法人げんでんふれあい茨城財団 髙橋鉄夫専務理事から交付されました。
認定された団体及び学校の皆様には、支援金を有効活用していただき、花いっぱい運動の拡大と花壇づくりをとおした地域コミュニティの再生・活性化に役立てていただくことを期待しています。
花いっぱい運動とは
「花いっぱい運動」は、各自治体によって様々ですが、花づくりをとおして地域住民がつながりを深め、美しいまちづくりを進めるなかで、自分たちの住む地域への愛着を育んでもらうことを目的に全国で広く実施されています。