花いっぱい運動定着化促進事業


環境美化意識や自然を愛する感性を育むとともに、花づくりをとおした地域コミュニティの再生・活性化を図るため、花いっぱい運動に継続して取り組んでいる、または取り組もうとしている各種団体・学校に対して支援を行い、この運動がさらに定着し発展していくきっかけとなることを目的に実施しています。

花いっぱい運動

県民運動のひとつとして、「花いっぱい運動」を推進しています。
花づくりをとおして地域のみなさんがつながりを深めるとともに、美しいまちづくりを進めることで自分たちの地域に愛着を持っていただければと、わたしたちは願っています。

花いっぱい運動

花壇づくり募集終了

環境美化意識や自然を愛する感性を育むとともに、花づくりをとおした地域コミュニティの再生・活性化を図るため、花いっぱい運動に継続して取り組んでいる、または取り組もうとしている各種団体・学校を応援しております。

応募方法

申込希望団体は、応募用紙(様式1、様式2)に必要事項を記入し、チャレンジいばらき県民運動へお申込みください。

応募締め切り

令和元年8月30日(金)
郵便の場合:当日の消印有効、メールの場合:必着

応募先

  • 郵便の場合
    〒310-0011 茨城県水戸市三の丸1-5-38 茨城県三の丸庁舎2階

  • メールの場合
    info@challenge-ibaraki.jp

 

「平成30年度花いっぱい運動定着化促進事業」認定証交付式を開催しました

12月6日(木)、水戸プラザホテルで行われた「チャレンジいばらき県民運動のつどい」の中で、「平成30年度花いっぱい運動定着化促進事業」認定証交付式を開催しました。 当日は雨にもかかわらず、たくさんの方においでいただきありがとうございました。

認定証は、チャレンジいばらき県民運動 幡谷浩史理事長、(公財)げんでん ふれあい茨城財団 坂本憲照専務理事から交付が行われました。 認定された団体・学校の皆さんには、支援金を有効に活用していただき、花いっぱい運動の普及や、来年度本県で開催される国体に向け、地域を花いっぱいにしておもてなしに取り組んでいっていただくことを期待しております。

認定証交付の様子

令和元年度 認定団体一覧

「令和元年度花いっぱい運動定着化促進事業」認定証交付式を開催しました

12月5日(木)水戸プラザホテルで行われた「チャレンジいばらき県民運動のつどい」の中で、「令和元年度花いっぱい運動定着化促進事業」認定証交付式を開催しました。
認定証は、チャレンジいばらき県民運動 幡谷浩史理事長、公益財団法人げんでんいばらきふれあい財団 大森佳軌常務理事から交付されました。
認定された団体及び学校の皆様には、支援金を有効活用していただき、花いっぱい運動の拡大と花壇づくりをとおした地域コミュニティの再生・活性化に役立てていただくことを期待しています。

認定証交付式概要

※第47回花と緑の環境美化コンクールを同時開催

開催日 令和元年12月5日
時間 10:30~12:00
会場 水戸プラザホテル

 

過去の認定団体一覧

花いっぱい運動のつどい

平成29年11月11日(土)には、笠松運動公園において、「花いっぱい運動のつどい」を開催し、花いっぱい運動に継続して取り組み、定着化に努力されている団体・学校の方々に参加いただきました。
つどいでは、大好き いばらき 県民会議 幡谷浩史理事長と、(公財)げんでん ふれあい茨城財団 坂本憲照専務理事から、あいさつと認定書交付が行われました。次に、花と緑の環境美化コンクールの審査委員長である三澤一紀氏から、講演、花づくりのアドバイスをいただきました。
来年度以降も美しい花が咲く光景を期待しつつ、花づくりに尽力していただいている方々に感謝の念を伝えるつどいが実施できました。

『花いっぱい運動定着化促進事業支援団体・学校』提出書類ダウンロードフォーマット

今年度支援団体になりました団体・学校のみなさまは、支援金の支出明細と花いっぱい運動の活動状況を3年間ご報告ください。

提出書類

「活動報告書」の提出について

  • 提出期間
    令和元年度~令和3年度の3年間
  • 提出時期
    報告書は、年度末までに必ず提出してください。
    令和元年度分…令和2年3月31日(火)提出締切
    令和2年度分…令和3年3月31日(水)提出締切
    令和3年度分…令和4年3月31日(木)提出締切
    ※年度毎に報告書を分けてありますので、ご注意ください。
  • 報告内容
    活動内容を報告書(様式1)にまとめ、下記の内容を含んだ写真(5枚程度)を添付してください。
    ア 花壇の全景(認定看板の設置状況も含む)
    イ 種まき、水やり、草とりなどの活動風景
    ※報告書送付の際は、同封の返信用封筒をご利用ください。

「支援金精算報告書」の提出について

  • 提出時期
    支援金を支出した都度、その内容を記録していただき、全額使用後、速やかに別紙様式2(記載例参照)により、領収書またはレシートを添付して提出してください。
  • 支援金の使途
    使用可能
    花の種子・苗、肥料、花壇づくりのための道具等(スコップ・ホース・レンガ・プランター・ピートバンなど)
    使用不可
    食糧費(お茶・お菓子・弁当代)等
    ※詳細は、主な支援対象経費一覧表をご確認ください。
  • 留意事項
    令和元年度分については、先に送付した認定通知の日付である令和元年10月3日以降の支払が対象となります。

その他のお願い

  • 代表者や担当者が変更になる場合は、必ず手続きについて引き継ぎを行い、3年間、報告に漏れのないようお願いいたします。
  • 学校で、3年間の活動報告期間中に統廃合の対象となる場合は、事前に事務局までご相談くださいますようお願いいたします。
  • 報告で提出された写真は、ホームページや広報紙などで使用する場合がございますので、ご了承ください。
報告書類は下記よりダウンロードいただけます
平成30年度認定団体用
平成29年度認定団体用